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VAIO/バイオ ノートパソコン VAIO/バイオの商品説明

 「VAIO」は、ソニーが1996年から2014年6月まで販売し、2014年7月からVAIO株式会社が引き継いだパソコンのブランド名です。

(価格.comより転載)
2015年2月16日、新会社にてゼロから開発したパソコンの新モデル「VAIO Z」と「VAIO Z Canvas」を発表した。ソニー時代から培ってきた「高密度実装技術」と「放熱設計技術」により、2モデルとも高い処理性能とすぐれた携帯性を両立したのが特徴。本社である安曇野工場で設計から製造、品質管理まで一貫して行うことで、ボディの質感やキーボードの打鍵音、スピーカーの音圧など、スペック上の数字として現れない細部までこだわった。販売形態はユーザーがスペックを選んで注文するCTO方式。VAIO Zは2月16日からソニーストアなどで受注を開始している。価格は189,800円(税抜)から。VAIO Z Canvasの発売は少し先で5月の予定。予想実売価格は20万円台後半(税抜)からの見込み。

VAIO Zは、天板の中央を軸にして液晶が回転する2 in 1タイプのノートPC。この変形機構は「マルチフリップ機構」と呼ばれ、ソニー時代の「VAIO Fit」シリーズに用いられていたものだ。通常のノートPCのようなクラムシェル形状としても、タブレット形状としても利用できる。液晶を回転させてフォトフレームのようなスタイルでも使える。

VAIO Zのターゲットは道具にこだわるビジネスパーソンやクリエイター。そんな人たちの「究極の道具」として、ソニー時代のVAIO Zと同様、ハイスペックなのが特徴だ。CPUには、TDPが28Wの「Core i7-5557U」(3.10GHz-最大3.40GHz)/「Core i5-5257U」(2.70GHz-最大3.10GHz)を採用する。モバイルノートでは熱対策やバッテリー駆動時間を重視すために、TDPが15Wの低消費電力のCPUを採用するモデルが多いが、VAIO Zではより高性能なCPUを搭載して、競合他社のモデルとの差異化を図っている。cTDP機能を活用して、TDPを35Wまで引き上げて使えるモードも用意するなど、高いパフォーマンスを求めるビジネスパーソンやクリエイターの要望に応えられるモデルに仕上げられている。グラフィックス機能には、専用の外付けグラフィックスに匹敵するという統合型の「Irisグラフィックス 6100」を採用する。この高性能なCPUを搭載するために、冷却ファンは日本電産と、ヒートパイプはフジクラと、それぞれ共同開発したという。メモリーは最大16GBまで搭載可能。CTOでは8GBか16GBが選べる。ストレージは、第2世代の最新SSDを採用。高速なPCIeインターフェイス接続により、「VAIO Pro」の第1世代のSSDよりも50%高速化しているという。容量は128GB/256GB/512GBの3つから選べる。また、「InstantGo」を採用しており、スタンバイから0.3秒での高速な復帰を実現。スマートフォンやタブレットのように、バッテリーの減りを気にせず、常にスタンバイで使えるという。バッテリー駆動時間は、実使用に則した「JEITA測定法2.0」で約15.2~15.5時間。これはVAIO史上最長という。従来の「JEITA測定法1.0」の場合は、約19.3~20.2時間。これだけの長さを確保するために、58Whの大容量バッテリー(バッテリーユニットは自社開発)を搭載するほか、ディスプレイなどのひとつひとつのデバイスの省電力化にも取り組んでいる。

本体サイズは324.2(幅)×215.3(奥行)×15~16.8(高さ)mm、重量は約1.34kg。外装はアルミニウムとカーボンを組み合わせることで、高い剛性を実現したという。カーボンは、東レとの「UDカーボン」を使用。強度と軽さを兼ね備えた素材として、F1や飛行機にも採用されているものだ。キーボード桟と一体化しているパームレストには東陽理化研究所と共同開発した「ブラスト加工アルミニウム」を用いることで、高い強度と質感を実現している。ディスプレイは13.3型で解像度は2560×1440。パナソニック液晶ディスプレイの高演色LEDバックライトLCDを採用することで、従来機種よりも力強い赤の表現を可能にした。色域も広く、sRGBカバー率100%を実現。デジタイザーペンを使った手書き入力もできる。サウンド面では、大会議室でのプレゼンでも利用できるように、音圧を高めたスピーカーを搭載する。キーボードは、沖電気工業との共同開発により、2KHz以下の耳障りなノイズを低減して打鍵音にこだわった。クリックパッドには、1mm厚の雲母片岩(マイカ)を採用。硬い素材を用いることで、快適なクリックフィーリングを追求している。外部インターフェイスには、USB3.0×2、HDMI出力、ヘッドホン出力、SDメモリーカードスロットを搭載。通信機能として、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetoothを備える。カメラはフロントとリアに2つあり、リアカメラの有効画素数は799万画素。「CamScanner」アプリを使ったドキュメントスキャナ機能を搭載する。OSは「Windows 8.1 Pro Update 64ビット」。


2015年2月16日の新製品の発表にあたって。
(ITmedia PC USER より転載)

関取高行氏(代表取締役社長)
新製品の紹介に先立ち、VAIOの基本方針について改めて説明した。「自由だ。変えよう」という宣言から始まったVAIOの活動は、社員全員が固定概念から脱却したもの作りに取り組み、すべてのVAIOを安曇野本社で製造する“安曇野FINISH”を目指したもの作りに取り組んでいると語った。初めての新規開発製造モデルとなったVAIO Zも、その方針に従い、商品企画から設計、製造、品質保証、試作、量産とすべての工程において全員が参加して行った「メイド イン 安曇野 モデル」とした一方、メーカーが一方的に製品を開発するのではなく、ユーザーと一緒に物を作っていく「共創」(きょうそう)という考えで開発を進めており、その具体例として開発中のタブレットを一般ユーザーに公開してそのフィードバックを反映するとともに、クリエーターユーザーにも制作作業で使ってもらい、そこで得た意見も取り入れて、製品を仕上げていく開発過程を採用した。関取氏はこれを「顧客視点ではなく個客視点」と表現している。関取氏は、自分たちの考えでイチから作ったVAIOが登場するきょうが新生VAIOの始まりの日」とし、今後も「自由であるか」「独創的であるか」を自分たちに問いかけながら製品開発を進めていくとした。

伊藤好文氏(商品プロデューサー商品企画担当ディレクター)
VAIOを「最高のアウトプットを求める方の究極の道具でありたい」と述べるとともに、新生VAIOが狙う市場として、性能向上が著しいタブレットやスマートフォンを競合する11~14型ディスプレイノートPCのさらなる小型軽量モデルではなく、11~14型ディスプレイ搭載ノートPCのさらなる性能向上で、14型ディスプレイ搭載ノートPCからデスクトップPCまでの市場も狙うとした。また、VAIO Zは、メイド イン 安曇野を掲げているように、日本製であることも訴求ポイントとしているが、伊藤氏は、「ただの国産ではなく日本代表」というように、VAIO Zの主要部分で、多くの日本企業による技術を採用していることも紹介した。

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VAIO株式会社(バイオ、VAIO Corporation)は、ソニーのPCブランド「VAIO」を引き継ぐ形で設立された電機メーカー。2014年(平成26年)7月1日に同事業がソニーから日本産業パートナーズ株式会社 (JIP) に事業譲渡されることに伴い設立された。これまでPC事業の拠点だった「長野テクノロジーサイト」(長野県安曇野)が本社所在地になる。スローガンとして「本質+α」をかかげる。

製品
2014年7月1日にPCブランド「VAIO」がソニーから日本産業パートナーズ株式会社 (JIP) に事業譲渡されることに伴い設立。同日、ソニー分離後初の「VAIO」ブランドPC新モデルを発表。クラムシェルの11.6型モバイルノート「VAIO Pro 11」、13.3型モバイルノート「VAIO Pro 13」、15.6型ノート「VAIO Fit 15E」の2シリーズ計3モデル。2015年2月16日、新会社としてゼロから開発した新製品「VAIO Z」および「VAIO Z Canvas」の2モデルを発表。キャッチフレーズは「モンスターPC」。2015年3月6日、家電量販店で購入後に持ち帰れる個人向けモデル発売。2月16日に発表した「VAIO Z」および、2014年7月に発表した「VAIO Pro 11」の2モデル。

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